Mono Rebirth
7名の実践者インタビュー

一人や二人ではありません。
成果を出してきた実践者が、何人もいます。

井川その子が長年磨いてきたブランド品リペア販売の技術と判断プロセス。
その指導を受けてきた実践者たちは、どこでつまずき、何を変え、どう事業にしていったのか。

Mono Rebirthの実践コミュニティ
利益104万円。月利100万円超。実践1ヶ月目で利益105万円。
4ヶ月目で利益120万円。子育てと両立しながら月利70〜90万円。

重要なのは「最高記録」だけではありません。
年齢も経験も環境も違う実践者から、何人も成果事例が出ていること。
その“数と幅”を、まずご自身の目で確かめてください。

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WHY THIS PAGE

「すごい人が一人いた」では、再現性は分かりません。

私たちが見てほしいのは、派手な最高記録だけではありません。 未経験者、子育て中の方、経営者、既存の物販経験者、一度大きく失敗した人。 スタート地点の違う実践者が、同じブランド品リペア販売の中で、それぞれ成果を積み上げてきた事実です。

再現性を考えるなら、「誰が一番稼いだか」より、「どれだけ違う人たちから成果事例が出ているか」を見る。 このページでは、その判断材料として7名のリアルな対談を公開しています。

104万円経営者・スタッフ運営
100万円超失敗から立て直し
105万円未経験・実践1ヶ月目
120万円受講4ヶ月目の利益
70〜90万円子育てと両立
30%一般物販5%から改善
Real Cases

まずは、3人の対談を見てください。
スタート地点は、まったく違います。

数字だけでなく、「なぜその結果になったのか」まで本人の言葉で確認できます。

経営者・スタッフ運営

カジさん:10月単月で利益104万円

104万円
10月単月利益

もともと物販事業を営んでいた経営者ですが、ブランド品リペアは未経験からのスタート。現在は社内にスタッフを置き、事業として運営しています。

対談で語られている直近実績は、10月単月で売上996万円・利益104万円。シャネルとエルメスを中心に、高単価商品へ絞った運営を行っています。

「仕入れ前に相談を重ねる中で、何を見るべきか、どこで見送るべきかが分かるようになった」

最初から自分で判断できたわけではありません。相談と実践を繰り返しながら、徐々に判断軸を身につけていったケースです。

失敗からの立て直し

稲冨さん:初月マイナス80万円から、月利100万円超へ

月利100万円超
継続実績

最初の月は、独自判断で仕入れを進めたこともあり、マイナス80万円という厳しいスタートでした。

そこで翌月から進め方を見直し、仕入れ前の確認や判断プロセスを徹底。本人の対談では、翌月に損失分を取り戻し、その後は月利100万円超の月が続いていると語られています。

「2月が初めてやってマイナス80万円。3月でそれを取り返したような感じ」
「4月5月ぐらいにはペイしました」

“失敗しなかった人”ではなく、“失敗から立て直した人”がいる。 ここも、この事業を見るうえで重要な実例だと考えています。

完全未経験スタート

カイさん:実践1ヶ月目に利益105万円

105万円
実践1ヶ月目

ブランド品の知識も、転売経験も、リペア経験もない状態からのスタート。

最初に取り組んだのは、限られた資金を「1ヶ月で使う」のではなく、仕入れ・リペア・販売を短いサイクルで回し、戻った資金を次の仕入れへつなげる考え方でした。

  • 仕入れ → リペア → 販売 → 資金回収
  • 戻った資金を次の仕入れへ
  • 商品点数と判断経験を積み重ねる
  • 本人の対談では、実践1ヶ月目の利益105万円と語られています

もちろん同じ期間・同じ利益を保証するものではありません。ただ、未経験からでも事業プロセスを学び、実践したケースがあることは事実です。

井川その子
Technical Director

なぜ、これだけ違う実践者から成果事例が出ているのか。

その中心にいるのが、Mono Rebirth 共同代表・技術監修の井川その子。この技術を800名超に伝えてきた人物です。

井川 その子

Mono Rebirth 事業 共同代表・技術監修

ブランド品リペア販売を長年実践しながら、リペア技術だけではなく、仕入れ・販売・商品判断まで含めた実践教育を積み重ねてきました。

8年ブランド品リペア指導
800名超累計の指導実績
300万円超講師個人の月利(個人の実績)
450万円受講生の最高月利(個人の実績)

技術だけでは、事業にはなりません。

何を仕入れるか。どこまで直すか。どの価格帯で販売するか。いつ見送るか。 ブランド品リペア販売は、複数の判断がつながって初めて事業になります。

井川その子が長年蓄積してきたのは、単なる「修復テクニック」ではなく、 仕入れから販売までを一つの流れとして考えるための実践知です。

「答えだけを渡すのではなく、最終的には自分で判断できるようになってほしい。」

実際に扱っているブランド品の一部

井川その子が扱うブランド品の一例

シャネル・ルイヴィトン・エルメスなど、実際の商品を扱いながら磨かれてきた技術と判断基準が、Mono Rebirthの教育・支援の土台になっています。

More Cases

さらに、環境も目的も違う4人の事例があります。

物販経験あり

きらさん:4ヶ月目に売上650万円・利益120万円

利益120万円
4ヶ月目

もともと物販経験はありましたが、シャネルなどのハイブランドを扱うにはリペア技術が必要だと感じて参加。

本人の対談では、4ヶ月目の数字として売上650万円・利益120万円と語られています。

「10月ですと、売上が650万で、利益が120万円後ぐらい」
「7月からなんで、4ヶ月ぐらいです」

既存の物販経験にリペア技術を組み合わせ、扱える商品の幅を広げたケースです。

子育てと両立

ゆかりさん:3児を育てながら月利70〜90万円

70〜90万円
本人の対談実績

ブランド品の知識がほとんどない状態からスタート。

学校行事、習い事の送迎、子どもの体調不良など、まとまった時間を取りづらい中で、自宅を中心に取り組んできました。

「子育てと両立できる働き方ができている」

現在は販売スタッフも活用。自分一人の作業だけでなく、徐々に仕組み化へ進んでいるケースです。

ハイブランド特化

Ayaさん:エルメスを中心に、リペアそのものを楽しむ

HERMÈS
高単価商品を実践

Ayaさんは、エルメスなど高単価商品を中心に扱う実践者。特にカラー再現を得意としています。

「色を作るのも楽しい」と語るように、単に利益だけではなく、技術を身につけること自体に面白さを感じながら続けています。

「途中経過も見てもらいながら、どう直すかを学んでいった」

同じ事業モデルでも、得意ブランドや取り組み方は人によって違います。

長期継続

クロさん:3年間クレーム0件・利益率5%から30%へ

利益率30%
本人の対談実績

ブランド知識ゼロからのスタート。 最初はルイヴィトンのヌメ革修復など、基礎的な商品から経験を積んでいきました。

本人の対談では、一般物販時代の利益率約5%から、ブランド品リペア販売に取り組む中で利益率30%まで改善したと語られています。

さらに、3年間販売を続け、リペアに関するクレームは0件。作業時間も経験とともに大きく短縮されています。

Reproducibility

再現性の高さは、「最高記録」より
実績者の“数と幅”に表れます。

この事業の再現性を示しているのは、最高記録ではありません。
未経験者。子育て中の女性。既存の物販経験者。会社経営者。一度大きく失敗した人。
スタート地点がまったく違う実践者から、何人も成果事例が出ている。

未経験者

ブランド知識・物販経験がない状態から実践。

既存物販プレイヤー

リペア技術を加えて、高単価商品へ領域を拡張。

子育て中

限られた時間の中で、自宅中心に取り組む。

経営者

スタッフを活用し、個人作業から事業運営へ。

失敗経験者

一度大きく失敗した後、判断プロセスを見直して立て直す。

この「実績者の数と幅」こそ、ブランド品リペア販売の再現性の高さを示す、何よりの材料だと私たちは考えています。

※成果には個人差があり、同様の売上・利益を保証するものではありません。

Business Model

ブランド品リペア販売は、
「安く仕入れる」だけの物販ではありません。

価値が落ちている商品を見極め、必要な手を加え、再び市場へ戻す。その一連の流れに事業性があります。

01

仕入れ判断

ブランド、モデル、状態、相場、修復余地などを見ながら仕入れ候補を判断します。

02

リペア

商品状態に合わせて、必要なクリーニング・補色・メンテナンスを行います。

03

販売設計

商品特性に合わせて、写真・価格・販売先・見せ方を考えます。

04

資金回転

販売で戻った資金を次の仕入れへつなぎ、事業として回していきます。

仕入れ相談・真贋に関する助言・仕入れナビ等は、事業判断を補助する参考情報です。仕入れ可否、真正性、販売価格、利益等を保証・断定するものではなく、最終判断は参加者自身が行います。

REPAIR VALUE

ルイヴィトン アルマのリペア事例

傷みや色落ちのあるブランド品に、もう一度価値をつくる。

仕入れた商品の状態を見極め、必要なリペアを行い、販売につなげる。Mono Rebirthが扱うのは、この一連の事業プロセスです。

Repair Method

利益を生む前に、まず「価値を戻せる技術」が必要です。

Mono Rebirthでは、井川その子が長年磨いてきたブランド品リペア技術を体系的に扱います。

単に塗って隠すのではなく、素材・色・質感を見ながら、その商品に必要なリペアを選ぶ。ここに技術差が出ます。

よくある失敗

  • 色が不自然になる
  • 質感が変わる
  • 必要以上に手を入れる
  • 販売時に違和感が出る

Mono Rebirthが重視すること

  • 素材を見極める
  • 色・質感を意識する
  • 必要な箇所だけ直す
  • 販売まで見据えて仕上げる
Support

学ぶだけで終わらせず、
実践の段階まで進めるための仕組みがあります。

Mono Rebirthは、動画教材だけを渡して終わる設計ではありません。 ただし、サポート範囲は選択するコースによって異なります。

技術を学ぶ

基礎リペア教材、実務資料、コミュニティ、グループ形式の学習機会を通じて、まず技術と考え方を身につけます。

実践しながら判断力をつける

上位コースでは、商品ごとの仕入れ候補、真贋リスク、リペア、販売改善などについて個別相談を活用しながら経験を積みます。

3 Courses

Mono Rebirthには、目的に合わせて3つの進み方があります。

「まず技術を学びたい」「実践しながら個別に相談したい」「加盟店として事業化したい」。現在地によって必要な支援は違います。

SCHOOL

技術を学ぶ

ブランド品リペアの基礎から学び、コミュニティとグループ形式の学習環境を活用するコース。

  • 基礎リペア教材
  • お金の守り編
  • 教材・実務資料
  • Discordコミュニティ
  • グループ形式の質問・学習
PRO / FC

加盟店として事業化する

個人の実践を超え、販売チャネル・経営数値・スタッフ運営まで含めて事業として組み立てたい方向け。

  • CONSULTINGの内容
  • 井川その子との個別Zoom
  • eBay等の販路支援
  • 経営数値管理
  • 資金・利益設計
  • 法人・スタッフ運営
  • 本部進捗支援
  • ロイヤリティ0%

どのコースが合うかは、現在の経験・資金・目標によって変わります。

説明会では、3コースの違いも具体的にご案内します。

Community

一人で取り組む。でも、一人きりにはしない。

ブランド品リペア販売は、最終的には自分で判断して事業を回していく仕事です。

だからこそ、学習初期に質問できる環境や、他の実践者の取り組みを知れる環境を用意しています。

「同じ方向を向いている仲間から刺激をもらって、またやろうと思える」
Mono Rebirthコミュニティの様子
実践者同士の交流
ブランドバッグを使った学習の様子
実物の商品を見ながら学ぶ機会
Online Briefing

ここまで見て、
「もっと具体的に仕組みを知りたい」と思った方へ。

オンライン説明会では、ブランド品リペア販売の全体像、仕入れから販売までの流れ、 Mono Rebirthの支援内容、3つのコースの違いまで具体的にお話しします。

説明会でお話しすること

  • なぜブランド品リペア販売に事業性があるのか
  • 仕入れ → リペア → 販売の具体的な流れ
  • 実績者がどのように経験を積んできたのか
  • 井川その子・Mono Rebirthの支援体制
  • SCHOOL / CONSULTING / PRO の違い
  • どんな人に向いているか、向いていないか

実績者がなぜこれだけ出ているのか。
その仕組みまで、説明会で確認してください。

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FAQ

よくある質問

未経験でも取り組めますか?

未経験から始めた実践者は複数います。今回掲載しているカイさん、クロさんなどもその一例です。ただし、知識・技術・判断力は実践の中で身につける必要があり、同じ期間・同じ成果を保証するものではありません。

実績者が多いということは、誰でも同じように成果が出ますか?

いいえ。成果は経験、資金、作業量、商品選定、市況などによって変わります。Mono Rebirthが考える「再現性」とは、異なる属性の実践者が共通の事業プロセスを学び、それぞれの形で成果事例を積み上げてきた、という意味です。

仕入れは先生が決めてくれるのですか?

上位コースでは仕入れ候補について相談できますが、仕入れ可否・真贋・販売価格・利益を保証するものではありません。仕入れナビも判断補助ツールです。最終判断は参加者自身で行います。

子育てや本業と両立できますか?

子育てや本業と両立しながら取り組んでいる実践者はいます。ただし、必要な時間や進み方は扱う商品数、経験、目標によって異なります。

どのコースを選べばいいですか?

技術学習中心のSCHOOL、個別相談を活用しながら実践するCONSULTING、加盟店として事業化を目指すPROがあります。説明会で現在の状況を聞きながら違いをご案内します。

料金はどこで確認できますか?

料金・契約期間・提供内容は説明会で各コースごとにご案内します。内容をご確認いただいたうえでご判断ください。

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